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ビジネスとよぴマガジンVOL02

圧倒的な走破性と機動性を兼ね備えたランクルシリーズの、4車種目としてデビューしました。ランクルとしての伝統のアイデンティティを色濃く受け継ぎながら、コンパクトなボディに秘めた力強い走りと、街中でも映えるモダンなデザインを兼ね備えた1台です。

最近は趣味の車としての需要が高まっておりますが、元々は悪路走破性に優れた過酷な環境向けの働くクルマ。
使い方次第で、ビジネスユースの絶対王者ハイエースと遜色ない魅力を引き出すことができます。

「社用車は軽やバンで十分」――その考え、もう古いかもしれません。
今、社用車として「あえて乗用車」を導入する企業が増えています。
移動時間を「苦痛」から「快適」へ変えることで、社員のモチベーションと採用力を劇的に変えています。

現場の信頼:「現場に馴染むタフさ」と「取引先での品格」を両立

「車格」が「社格」:相手を敬いつつ威圧感が少ない、役員車の最適解

積載力:広い荷室は大きな機材から大量のサンプルまで自由自在に積載可能

サイズ感:運転に不慣れな社員も尻込みしない、ちょうどいいコンパクトさ

スライドドア:狭い駐車場での「ドア接触事故リスク」を最小化

使い勝手: 運転席周辺の充実した収納が、移動や休憩時間をサポート

外観:スタイリッシュなデザインで、これまでの社用車の概念を一新

マルチな活躍:チーム移動から長尺物の運搬まで、これ一台で完結

上質な移動時間:乗り降りのしやすさ、上質な乗り心地で、要人送迎にも最適

優れた走行性能と快適性は、社員の安全を守るだけでなく、「疲れにくい=生産性の向上」という確かな利益をもたらします。加えて、これら3車種は現在の中古車市場においては需要が極めて高く、将来の売却価格まで見据えた「賢いコスト管理」が可能です。業種や使用環境によって、正解は一つではありません。

現場の第一線で活躍する皆様に、今、本当に必要な一台とは何か。
ビジネスを加速させる最適な選択を、私たちが全力でサポートいたします。

今の燃料価格高騰により、日々のガソリン代が負担に感じている方も多いのではないでしょうか。
「燃費の良い車に買い替えたいけれど、すぐには難しい…」というのが本音かもしれません。
そこで今回は、どんな車でも今日からすぐに実践できる「燃費向上テクニック」を3つご紹介します。

急発進、急加速、急ブレーキ。これらを意識するだけでエネルギー効率が格段に向上します。燃費が向上するだけでなく、交通事故や交通違反のリスクも減らすことができます。

特に夏場は、設定温度の下げすぎに注意が必要です。体調に影響のない範囲で、エアコンの設定を見直しましょう。消費電力を減らすことでエンジンへの負荷が減り、燃費向上につながります。

「1回たかが数分」と思われがちですが、10分間のアイドリングで約100~150mlのガソリンを消費すると言われています。毎日30分のアイドリングを繰り返すと、年間でガソリン満タン1~2回分に相当します。

効率的な走行をサポートする『エコモード』を活用しましょう。

メーカーによって名称は異なりますが、アクセル操作の反応を緩やかに制御したり、エアコンの出力を自動的に最適化してくれたりします。ボタン1つで燃費向上につながります。

「夏にバッテリー上がり?」と思われる方もいるかもしれません。主な原因は『気温の高さ』です。高温にさらされたバッテリーは内部の劣化が進みやすく、寿命を縮める原因になります。さらに、夏場はエアコン使用で電力消費も増加。そこへ冬の寒さで蓄積したダメージが重なることで、バッテリー上がりを引き起こしやすくなります。

日陰や屋根の下など、なるべく涼しい場所にクルマを置く

「ちょい乗り」を避け、週1回は20~30分程度の連続走行をする

降車時のヘッドライトやルームランプの消し忘れにご注意

 最近のバッテリーは寿命ギリギリまで元気に動くので、体感できる異変が出た時は末期症状であることがほとんどです。エンジンのかかりが重い、ヘッドライトが暗くなるなど感じたら、すぐに点検をおススメします。お近くの青森トヨペットのお店でも最短5分で点検可能ですので、お気軽にお申し付けください。

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巻頭 社長の移動手段。最強の防災拠点。RAV4

01.

自社所有VSリースVS KINTO貴社にピッタリな買い方はどれ

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